【BF1】援護兵のオススメ武器3選(最終DLC以降)

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 おっすおっす! itra(イトラ)です。最新作『Battlefield V』が発表されたところではありますが、ここはじっくり地に足付けて『Battlefield 1(以下、BF1)』をプレイしていきましょう!

 ってことで、今回は最終DLC「Apocalypse」以降の援護兵オススメ武器を3つ紹介します!

恒例の注意事項でございます。

 私、itra自身はキルレが1そこそこの凡人プレイヤーです。それでも、そんなキルレ1そこそこのやつが使えている武器ということを頭に入れておいてもらえるとありがたいです。さらに、説明の内容は主にコンクエストにおける内容であることも忘れないでくださいまし!

 それでは各武器を少しだけ詳しくご紹介!


■IMG 08/18(軽量)

 この銃、本当に強い! ダメージ、速射速度、反動などなど、銃の性能としてのあらゆる要素のバランスがいいんです! 装弾数も100発で申し分なし、と言うか多いですよね。つまりは、継戦能力もバッチリバチバチってことです。使ってみて損はしない銃なので、最終DLC「Apocalypse」を持っている方はぜひ使ってみてください!

 強いてデメリットをあげるとしたら、腰撃ちの精度ですかね。正直この銃に求められていないと思うので問題ないです。あと、当然ですが、機関銃なのでリロードは長いです。それも100発という装弾数で補えることは間違いなし!


■Parabellum MG14/17(軽量)

 IML 08/18(軽量)がバランス型だとしたら、Parabellum MG14/17(軽量)は少し攻撃型の銃です。ダメージは同じですが、Parabellum MG14/17(軽量)の方が精度が低く、反動制御がしづらいです。その分、速射速度が100も高いです。つまり、反動が強いけどしっかり制御できればめっちゃ強い! 反動制御、がんばろうね……。

 この銃もリロードが長いので、100発という装弾数を使って周囲の敵を殲滅してからリロードするのが良いでしょう。リロードしてる間に接敵するのが1番嫌ですよね。


■BAR M1918(塹壕)

 精度低い、反動制御しづらい、装弾数は20、でもでも腰撃ち強い! はい、BAR M1918(塹壕)です。塹壕モデルなので、腰撃ちが強いのは当たり前なんですが、そこまで低くない速射速度600を持っているので普通に強いです。ただのアサルトライフルを持っている感覚で戦場を走り回れますよ! 反動制御がしづらい面もあるので、できるだけ近い距離で交戦する立ち回りを心掛けましょう!

 装弾数は20発なんですが、悪いことだけじゃなありません。このオススメ3選の中で、唯一のマガジン式です! つまりはリロードが結構早いです。このリロード速度のおかげで助かること、意外に多いですよね。FORT DE VAUXやARGONNE FORESTでは大活躍するでしょう!


 ってことで、簡単な紹介を交えつつの援護兵オススメ武器3選でした! 正直、全兵科の中で1番援護兵が強いと思っています。立ち回りも前作『Battlefield 4』の突撃兵に近い立ち回りが可能なので、古参のみなさんからの人気も厚いんじゃないでしょうか。ちなみに、制圧モデルではなく軽量モデルの方が好きな理由は、光学照準よりも対空サイトの方が個人的に見やすいからです

 光学照準のビジュアルリコイル、すごくないですか?

 さて、『Battlefield V』の話になりますが、23日午前5時からのお披露目放送は、リアルタイムで見たいと思っています! アホほどTwitterで騒ごうと思っているので、一緒に熱気を共有しましょう!

 それではまた戦場で!

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