【PUBG】銃と弾薬の対応表(2017年8月27日改訂版)

シェアする


『PLAYER UNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、『PUBG』)にいくつかの新武器が追加されたので、銃と弾薬の対応表を更新しました!

 9mmにスナイパーライフルのVSS、7.62mmにアサルトライフルのGrozaとマークスマンライフルのMk14が追加されています。

 以下は、銃の種類ごとに分けて、どの弾薬を使用するのか記載しています。


■アサルトライフル

 アサルトライフルは現在5種類あって、その内の1種類は救援物資からしか入手できません。弾薬は、5.56mmが3種類、7.62mmが2種類です。5.56mmを使用するアサルトライフルは、どれも扱いやすいのでできれば降下後すぐに手に入れたいところです。

  • M16A4⇒5.56mm
  • M416⇒5.56mm
  • SCAR-L⇒5.56mm
  • AKM⇒7.62mm
  • Groza⇒7.62mm※救援物資

■サブマシンガン

 近距離で効果的なサブマシンガンは現在3種類。どれも近距離で効果的です。Micro UZIとUMP9は弾薬を集めやすい利点もあるので、ラウンド開始直後には重宝する場面も多いと思います。

  • Micro UZI⇒9mm
  • UMP9⇒9mm
  • Vector⇒.45ACP
  • Tommy Gun⇒.45ACP※救援物資

■DMR(マークスマンライフル)

 Mk14の追加で2種類になったDMRは、両方とも7.62mmを使用します。スナイパーライフルと同様に4倍以上の倍率スコープを乗せて運用したいですね。

  • SKS⇒7.62mm
  • Mk14⇒7.62mm※救援物資

■LMG(ライトマシンガン)

 LMGは今のところ、救援物資から入手できるM249だけが実装されています。弾は5.56mmを使用。入手頻度が低いことによる優位性しか感じませんが、M249が入っている救援物資には大量の5.56mmも同梱されているので、それは拾うようにしています。

  • M249⇒5.56mm

■ショットガン

 入手頻度が高い武器カテゴリの1つ。サブマシンガンと肩を並べる頻度の高さだと思います。中でも強いのはS12K。ポンプアクション式のS1897とダブルバレルのS686は好みがわかれるところかと思います。個人的にはS1897を好んで使っています。ショットガンは全武器12ゲージなので、弾の補給もしやすいです。

  • S1897⇒12ゲージ
  • S686⇒12ゲージ
  • S12K⇒12ゲージ

■スナイパーライフル

『PUBG』のスナイパーライフルは全部で4種類あります。特殊弾薬を使うAWMと望遠付きハンドガンにも等しいVSS、それと標準的な7.62mmを使用するM24とKar 98kの4種類です。VSSは4倍スコープがない場合には索敵を目的とした使用もあり得ますが、基本的には弱武器なので使用していません。また、AWMとM24は救援物資からのみ入手できます。

  • VSS⇒9mm
  • Kar 98k⇒7.62mm
  • M24⇒7.62mm※救援物資
  • AWM⇒.300マグナム※救援物資

 以上、『PUBG』の銃と弾薬の対応表でした! またいくつか武器が追加されたら更新したいと思います!

シェアする

フォローする