【PUBG】S686のチョーク効果検証

『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(以下、PUBG)』に実装されている3種類のショットガンのうち、今回はS686にスポットを当ててアタッチメントのチョークがどのくらいの効果を発揮するのかを検証してみたいと思います。S686はダブルバレルショットガンで2発しか装填できないものの、威力はかなり高いです!

 装填されている2発は、かなりの連射速度で発砲することができます。至近距離の敵1人を倒す場合はかなり有効です。ただ、2発撃ち切ってしまうと、リロードを挟まなければならないので継戦能力はかなり低いと言えるでしょう。


■目検討5mで検証

 まずは、S1897のときにもやった“目検討”で5mの距離から検証です。明らかな、かなり明らかな違いが出ています。これはもうS686にはチョークが必須と言って良いレベルでしょう!


■目検討7m~8mで検証

 S1897のときは、5mでの大きな差が見られなかったため、より至近距離に近づいて検証しましたが、今回のS686は5mでかなり大きな違いが見られましたので、5mよりも長めの交戦距離を想定して第2段階の検証をしました。

 この距離でこれだけの効果を発揮するならば、5mの検証と変わらずやはりチョークは必須というレベルですね! もうこれほぼスラグ弾じゃん!


 S1897のときにも分かっていましたが、それにも増して今回のS686ではチョークの重要性が明らかになりました。2発で確実に仕留めなければならない銃のため、その重要性はかなり高いように思えます。Vectorを拾ったときの大容量マガジンのように、S686を拾ったら絶対に手に入れたいというくらい重要です。

 なんだか、一癖ある銃なだけに、こいつも可愛く思えてきました。積極的に拾っていこうかな!

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