【PUBG】S1897のチョーク効果検証

『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(以下、PUBG)』には、現在3種類のショットガンが実装されています。その中でも今回は、5発装弾できるポンプアクション式のショットガン、“S1897”にスポットを当ててみたいと思います。

 内容は、S1897のアタッチメント・チョークでどのぐらい拡散が抑えられるかというもの。チョークを付けてない状態と付けた状態で、同じ距離から発砲してみました。距離によって集弾性は変わっていそうなので、S1897を使用する際は少し距離に気を付ける必要がありそうです。


■目検討5mで検証

 まずは、よくありそうな交戦距離で検証してみました。何発か撃ちましたが“気持ち”拡散は抑えられているものの、そこまで大きくは変わらない印象でした。


■目検討2mで検証

 2パターン目はかなりの至近距離で検証してみました。1発当てれば倒せる距離ですね! 今回はかなり大きな違いが見られました。これを見れば、確実にチョークを付けた方が強いということがわかると思います。


 単純に“どのくらい強くなるんだろう”という、好奇心から記事にしてみました。弾によって拡散具合は変わると思うので、やっぱりチョークはあれば忘れずにつけた方が良さそうですね! ソロではあまり持ち歩きませんが、デュオやスクワッドではそこそこな確率でショットガンを持ち歩いているので、SMGの大容量マガジン並の重要度でチョークも探していきたいと思います。

 それではみなさん、ドン勝目指して頑張りましょう!

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